2017年9月26日 (火)

この作品のために、何を語り、何を語らざるか

 
ナラタージュという作品を通して
泉と葉山の関係から、なぜか自分がもう二度と会えないー
ー亡き人たちのことを僕は想ったんです。彼らに与えてもらった影響、自分も今後誰かにそういう影響を与えられるのだろうか、とか……。
10~20代を回想する本作から、恋愛だけではない、人生の出会いと別れについて、より強く感じたと語る潤くん

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そして このインタビューでは
 
取材時は力まず自然体でありつつ、ひょうひょうとクールに応える姿勢の中に、「この作品のために、何を語り、何を語らざるか」を守り抜こうとする、松本潤のプロ意識の高さが垣間見られた
とインタビュアーの方が潤くんについて書いてくれています

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潤くんの言葉一つひとつがプロであり
私たちにとっては宝物
大事にしたいと思います
人との出会いは言葉との出会いでもある
潤くんと出会う人は幸せだと思う
潤くんの言葉と出会えた幸せ
潤くんと出会えた幸せをかみしめたいと思います
今日も潤いのある素敵な1日を♡
 

«9月26日(火) ナラタージュ

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